パナソニックのパソコンでスクショするなら、Let’s noteの機種に合う全画面保存キーか「Windows+Shift+S」を使えば簡単です。
ただしLet’s noteは機種によってPrint Screenのキー配置が異なります。CF-FC/SCシリーズはWindows+PrtSc、それ以外の公式FAQ対象機種ではFn+Windows+F12という違いがあるため、自分のキーボードを確認して使い分けましょう。
パナソニックのパソコンでスクショする方法は?
パナソニックのパソコン、特にLet’s noteでスクショを撮る方法は、撮りたい範囲と機種によって使い分けるのがいちばん分かりやすいです。
パナソニック コネクトの公式FAQでは、Windows 11・Windows 10・Windows 8.1・Windows 8を対象として、画面全体をスクリーンショットとして自動保存する方法が案内されています。
この公式FAQは2022年7月12日に公開され、2026年5月14日に更新されています。
まず、主な操作を整理すると次のとおりです。
目的 対象機種・環境 操作 結果・保存先
全画面を自動保存 CF-FC/SCシリーズ Windows+PrtSc ピクチャ内のスクリーンショットフォルダー
全画面を自動保存 CF-FC/SC以外の公式FAQ対象機種 Fn+Windows+F12 ピクチャ内のスクリーンショットフォルダー
必要な範囲だけ撮る Windows 11・10 Windows+Shift+S Snipping Toolで撮影・保存
画面をコピー PrtScがF12に割り当てられた対象機種 Fn+F12 クリップボード
ウィンドウだけ撮る Windows 11・10 Windows+Shift+S→ウィンドウモード Snipping Toolで撮影・保存
ここで一番大切なのは、「Let’s noteなら全部Fn+Windows+F12」とは限らないことです。
2026年5月14日更新のパナソニック公式FAQでは、CF-FC/SCシリーズと、それ以外の対象機種で全画面を自動保存するキー操作が分けて案内されています。
検索結果やAIの回答では「Let’s noteはFn+Windows+F12」と短く説明されることがありますが、CF-FC/SCシリーズでは当てはまりません。
自分の機種を確認してから操作することが、遠回りに見えて実は一番の近道ですよ。
CF-FC・SCシリーズはWindows+PrtSc
CF-FC/SCシリーズで画面全体を画像として保存する場合は、撮影したい画面を表示して、
Windowsロゴキー+PrtScキー
を同時に押します。
操作が成功すると画面が一瞬暗くなり、スクリーンショットが自動的に保存されます。
スマートフォンのようにはっきりした撮影音が出るとは限らないため、「ちゃんと撮れたのかな?」と不安になるかもしれません。
その場合は「ピクチャ」内の「スクリーンショット」フォルダーを開き、画像が追加されているか確認すると安心です。
CF-FC・SC以外の公式FAQ対象機種はFn+Windows+F12
一方、CF-FC/SCシリーズ以外のパナソニック公式FAQ対象機種では、
Fn+Windowsロゴキー+F12キー
で全画面のスクリーンショットを自動保存する方法が案内されています。
対象にはCF-FV、CF-QR、CF-SR、CF-LV、CF-SV、CF-QV、CF-XZ、CF-SZ、CF-RZなど、複数世代のLet’s noteが含まれています。
古いシリーズにも同じ操作体系に含まれるモデルがありますが、すべてのLet’s noteを機種名だけで一括りにはできません。
F12キー周辺に「PrtSc」と書かれているか確認すると、自分のパソコンがどちらのタイプなのか判断しやすくなります。
Let’s noteでPrtScがF12にある機種はFn+Windows+F12
Let’s noteで「Print Screenキーが見当たらない」と困ったときは、まずF12キーの小さな印字を確認してみてください。
一部のLet’s noteでは、独立したPrtScキーを設けるのではなく、F12キーにPrint Screenの機能が割り当てられています。
このタイプの公式FAQ対象機種で全画面を画像ファイルとして自動保存する操作が、
Fn+Windows+F12
です。
つまり「PrtScキーがない」のではなく、F12がPrtScの役割も兼ねているわけですね。
デスクトップパソコンや他社製ノートパソコンからLet’s noteへ乗り換えた方は、ここで戸惑いやすいと考えられます。
キーボードの限られたスペースに複数の役割を持たせるノートパソコンでは、キーの中央に大きく書かれた文字だけではなく、小さく記載された機能名を見るのがポイントです。
自動保存とクリップボードへのコピーは別物
PrtScがF12に割り当てられた対象機種では、Fn+F12で画面をクリップボードへコピーする使い方があります。
一方、公式FAQで案内されている全画面の自動保存では、Fn+Windows+F12とWindowsロゴキーを加えます。
この違いは初心者の方には少し分かりにくいところですよね。
クリップボードとは、コピーした内容を一時的に保持しておく場所です。
スクショした画像をWordやPowerPoint、Excel、メールなどへすぐ貼り付けたい場合は、コピーしたあとにCtrl+Vで貼り付けられます。
一方、後から画像として探したいなら、最初からファイルとして自動保存しておくほうが分かりやすいでしょう。
覚え方としては、「すぐ貼るならコピー、後で使うなら保存」くらいで十分です。
必要な部分だけならWindows+Shift+Sが使いやすい
パナソニックのパソコンで画面の一部分だけスクショしたい場合は、Windows+Shift+Sが便利です。
これはLet’s note固有の操作ではなく、Windows 11やWindows 10に用意されているSnipping Toolを呼び出すショートカットです。
Microsoftも、Windowsロゴキー+Shift+SでSnipping Toolの画面キャプチャ機能を開けると案内しています。
操作はとてもシンプルです。
Windows+Shift+S
を同時に押すと画面が少し暗くなり、スクリーンショットを撮る範囲や方法を選べます。
主に使えるのは次の4種類です。
- 四角形で範囲を選択する
- 自由な形で範囲を選択する
- 特定のウィンドウを選択する
- 画面全体を撮影する
例えばWebサイトの一部分だけ保存したいときや、設定画面のエラー表示だけ家族や仕事相手に見せたいときには、四角形で必要な部分だけ囲めます。
全画面を保存して後から画像編集ソフトで切り取る必要がないので、パソコン操作に慣れていない方にも使いやすい方法ですよ。
特定のウィンドウだけ撮りたいときにも使える
「ブラウザだけ」「設定画面だけ」など、特定のウィンドウを撮りたい場合にもSnipping Toolが便利です。
Windows+Shift+Sを押したあとにウィンドウモードを選べば、撮影したいウィンドウを指定できます。
WindowsではAlt+Print Screenでアクティブウィンドウをコピーする方法もあります。
ただしLet’s noteの場合はPrtScがF12に割り当てられ、さらにFnキーが必要になる機種があるため、初心者にとってはキーの組み合わせが複雑になりがちです。
その点、Windows+Shift+Sからウィンドウを選ぶ方法なら、撮る対象を画面で確認してから決められるのがメリットです。
私は、パナソニック特有のキー配置を全部覚えるよりも、普段はWindows+Shift+Sを基準にするほうが迷いにくいと考えています。
スクショを送る前に個人情報を確認する
Snipping Toolを使うもう一つの利点は、必要のない部分を最初から写しにくいことです。
画面全体をスクショすると、ブラウザの別タブ、通知、メールアドレス、氏名など、相手に見せる必要のない情報まで一緒に入ることがあります。
特に問い合わせや仕事のチャットへ画像を送る場合は、撮影した画像を一度確認しましょう。
氏名、住所、メールアドレス、電話番号、注文情報などが映り込んでいる場合は、必要な部分だけを切り取るか、情報が見えない状態にしてから共有するほうが安心です。
パナソニックのスクショ画像はどこに保存される?
パナソニック公式FAQの方法で全画面スクショを自動保存した場合、Windows 11・Windows 10・Windows 8.1では基本的に、
エクスプローラー → PC → ピクチャ → スクリーンショット
に保存されます。
画像形式はPNGです。
全画面を撮れたのに画像が見つからないと、「キー操作を間違えたかも」と感じてしまいますよね。
まずはエクスプローラーを開き、「ピクチャ」の中にある「スクリーンショット」フォルダーを確認してみてください。
Windows 8では保存先の表示が異なる
Windows 8では公式FAQ上、
エクスプローラー → ライブラリ → ピクチャ → スクリーンショット
という保存先が案内されています。
Let’s noteは長期間使われることもあるパソコンなので、古いモデルを今も利用している方もいるでしょう。
そのため、インターネットで見つけたWindows 11向けの説明と自分の画面表示が違っていても、すぐに異常とは限りません。
利用しているWindowsのバージョンによって表示や手順が異なる点を覚えておくと、保存先を探しやすくなりますよ。
画面が一瞬暗くなったら保存成功の目安
パナソニック公式FAQでは、全画面を自動保存する操作を行ったとき、画面が一瞬暗くなることが保存された目安として説明されています。
キーを押しても大きなウィンドウが開くわけではないため、初めて操作すると「何も起きなかった」と感じることがあります。
そんなときは同じキーを何度も押すより、先にスクリーンショットフォルダーを確認してみましょう。
すでに画像が保存されていれば、操作自体は成功しています。
なお、WindowsやSnipping Toolの設定・バージョンによって保存に関する挙動が変わることがあります。
特にWindows標準機能は更新によって仕様が変わる場合があるため、画面表示がこの記事と違うときは現在のWindows設定も確認してください。
RZ・MX・AX・XZシリーズは本体ボタンで撮れる場合もある
パナソニックの一部タッチパネル対応Let’s noteでは、キーボードではなく本体に付いた物理ボタンを使うスクリーンショット方法も公式FAQで案内されています。
キーボードを折り返したり取り外したりしてタブレットに近い状態で使えるモデルでは、こうした操作が役立ちます。
CF-RZ・MX・AXシリーズの場合
CF-RZ、CF-MX、CF-AXシリーズでは、
Windowsボタン+音量の「-」ボタン
を同時に押してスクリーンショットを保存する方法が案内されています。
キーボードを使いにくい姿勢でも操作できるのが特徴です。
普通のノートパソコンとして使っていると存在を忘れがちな方法ですが、タブレットスタイルで利用している方には知っておくと便利ですね。
CF-XZシリーズは操作が異なる
CF-XZシリーズでは、
電源ボタンを押したまま、すぐに音量の「+」ボタンを押す
方法が公式FAQで案内されています。
CF-RZ・MX・AXシリーズでは音量の「-」、CF-XZでは電源ボタンと音量の「+」という違いがあります。
似た形状のLet’s noteでも同じ操作とは限らないところに注意してください。
特にCF-XZシリーズのタブレットスタイルでは、公式FAQ上、ボタンによる操作が案内されています。
この違いを見ると、Let’s noteのスクショ方法を「メーカー単位」で覚えるより、自分が持っているシリーズ単位で確認することが重要だと分かります。
パナソニックのパソコンでスクショできないときは?
スクショのキーを押しても保存されない場合は、故障を疑う前に機種、キー配置、保存方法の3点を確認してみましょう。
Let’s noteでは一般的なWindowsパソコンとは違う場所にPrtSc機能が割り当てられているモデルがあります。
まずF12にPrtScがあるか確認する
CF-FC/SC以外の公式FAQ対象機種でスクショできない場合は、F12キー周辺を確認してみてください。
F12に小さく「PrtSc」と表示されているタイプでは、全画面を自動保存するときにFn+Windows+F12を使います。
「Print Screenという名前のキーがないからスクショできない」というわけではありません。
小さな文字で別機能が印字されていないかを見るのがポイントですよ。
CF-FC・SCならFn+Windows+F12ではない
反対にCF-FC/SCシリーズでは、パナソニック公式FAQの全画面自動保存操作はWindows+PrtScです。
ここは特に混同したくないところです。
「Let’s noteのスクショ方法」と検索するとFn+Windows+F12だけが紹介されることがありますが、機種条件を省略して覚えてしまうと、自分のLet’s noteでは操作できない可能性があります。
CF-FC/SCはWindows+PrtSc、CF-FC/SC以外の公式FAQ対象機種ではFn+Windows+F12と、条件と操作をセットで覚えておきましょう。
「コピーしただけ」になっていないか確認する
PrtScがF12に割り当てられた機種でFn+F12を押した場合、画像がファイルとして見つからなくても、クリップボードにはコピーされている可能性があります。
試しにペイントやWordなどを開き、Ctrl+Vを押してみてください。
スクショが貼り付けられれば、撮影そのものはできています。
ファイルとして自動保存したい場合は、自分の機種に対応したWindowsロゴキーを含む操作を使いましょう。
著作権保護された画面は撮れない場合がある
パナソニック公式FAQでは、著作権保護のため一部の画面ではスクリーンショットを保存できない場合があることも案内されています。
特定の動画や保護されたコンテンツだけが黒く表示されたり、正常に保存できなかったりする場合は、パソコンやキーボードの故障とは限りません。
例えばデスクトップや設定画面など、別の通常画面を一度スクショしてみると切り分けやすくなります。
ほかの画面なら問題なく撮れるのであれば、表示しているコンテンツ側の制限である可能性を考えられます。
2画面利用時は必要な範囲だけ撮る
Let’s noteに外部ディスプレイを接続している場合、全画面キャプチャでは意図した範囲より広く写ることがあります。
「ノートパソコン側だけ撮りたかったのに、外部モニターの内容まで入った」というときは、Windows+Shift+Sを使いましょう。
必要な部分を四角形で囲むか、ウィンドウモードで目的のアプリだけ指定すれば、撮影後に画像を切り取る手間も少なくなります。
Let’s noteのスクショはどう使い分けるのが実用的?
パナソニックのスクショ方法をすべて暗記する必要はありません。
私なら、普段はWindows+Shift+S、全画面をそのままファイル保存したいときだけ機種別ショートカットという2段構えで覚えます。
Windows+Shift+SはLet’s noteだけの操作ではありません。
Windows 11・10の標準機能なので、将来ほかのメーカーのWindowsパソコンに替えたとしても、そのまま使いやすい方法です。
一方、全画面を何枚も連続して保存するなら、機種別のキー操作が便利です。
CF-FC/SCならWindows+PrtSc、CF-FC/SC以外の公式FAQ対象機種ならFn+Windows+F12を使います。
このように役割を分ければ、「スクショするたびにどのキーだったかな」と迷う回数を減らせますよ。
「撮る範囲」より「撮った後」で方法を選ぶ
スクショの方法を選ぶときは、何を撮るかだけでなく、撮った画像をそのあとどう使うかで考えると整理しやすくなります。
例えば、メールや資料へすぐ貼り付けたいだけならクリップボードへのコピーで十分です。
後で見直したい設定画面や作業記録なら、最初からPNGファイルとして自動保存しておくほうが管理しやすいでしょう。
家族やサポート窓口へ一部分だけ見せたいなら、Windows+Shift+Sで必要な場所だけ切り取るのが向いています。
つまり、
保存する・すぐ貼る・人に見せる
の3つに分けると、自分に必要なスクショ方法が決まりやすくなります。
ここは単なるキー操作より大切なポイントだと私は考えています。
なぜLet’s noteだけ分かりにくく感じるのか
Let’s noteのスクショ方法が難しく見える理由の一つは、「Windowsの機能」と「機種ごとのキー配置」が重なっているからだと考えられます。
Windows+Shift+SのようなWindows共通の機能がある一方、Print Screenをどの物理キーから呼び出すかはパソコン側の設計によって異なります。
Let’s noteでは一部モデルでPrtScがF12に割り当てられているため、一般的なWindowsパソコン向けの「PrtScを押してください」という説明だけでは、自分のキーボード上でどこを押せばいいのか分かりません。
さらにCF-FC/SCシリーズでは操作体系が異なるため、「Let’s note」というブランド名だけで方法を決めることもできません。
この構造を理解すると、スクショできないときの考え方も変わります。
「正しいショートカットを知らない」のではなく、「自分の機種でPrtScがどこに割り当てられているか分からない」可能性があるわけですね。
だからこそ、最初にキーボードのPrtSc表記とシリーズ名を確認することが、いちばん確実です。
初心者ほどWindows+Shift+Sを軸にすると迷いにくい
個人的には、パソコン操作にあまり慣れていない方ほどWindows+Shift+Sから覚えるのがおすすめです。
MicrosoftのSnipping Toolでは、四角形、自由形式、ウィンドウ、全画面と撮影方法を画面上で選べます。
「このキーを押したら何が撮影されるのか」を覚えるより、目で見ながら撮りたい場所を指定できるほうが安心ですよね。
さらに必要な範囲だけ撮影すれば、不要な個人情報を写しにくくなる利点もあります。
一方、スクショを頻繁に使うようになってから、自分のLet’s noteに合う全画面保存のショートカットを覚えても遅くありません。
まず汎用的なWindows操作、次に機種固有操作。
この順番なら、Let’s noteの世代が変わっても応用しやすいですよ。
まとめ
パナソニックのパソコンでスクショする方法は、Let’s noteのシリーズによって一部のキー操作が異なります。
パナソニック公式FAQでは、CF-FC/SCシリーズはWindows+PrtSc、CF-FC/SC以外の公式FAQ対象機種ではFn+Windows+F12で、全画面を自動保存する方法が案内されています。
Windows 11・10・8.1で自動保存した画像は、基本的に「エクスプローラー → PC → ピクチャ → スクリーンショット」にPNG形式で保存されます。
画面の一部分や特定のウィンドウだけを撮るなら、Windows標準のWindows+Shift+Sが分かりやすいでしょう。
CF-RZ・MX・AX・XZなど、一部のタッチパネル対応シリーズでは本体の物理ボタンを利用する方法もあります。
スクショできないときは、「Let’s noteだからこのキー」と決めつけず、シリーズ名とPrtScの印字を確認してみてください。
普段はWindows+Shift+Sを使い、全画面をファイルとして素早く残したい場面だけ機種別ショートカットを使うと、操作を覚えやすくなりますよ。
よくある質問
Let’s noteならFn+Windows+F12でスクショできますか?
すべてのLet’s noteに共通するわけではありません。
パナソニック公式FAQでは、CF-FC/SCシリーズはWindows+PrtSc、CF-FC/SC以外の公式FAQ対象機種ではFn+Windows+F12で全画面を自動保存する方法が案内されています。
自分の機種名とキーボードのPrtSc表示を確認してから操作してください。
パナソニックのパソコンでPrtScキーが見つからない場合は?
一部のLet’s noteではPrtScが独立したキーではなく、F12キーに割り当てられています。
F12キー周辺に小さく「PrtSc」と表示されていないか確認しましょう。
PrtScがF12に割り当てられた公式FAQ対象機種では、全画面を自動保存するときにFn+Windows+F12を使用します。
Let’s noteで撮ったスクショはどこに保存されますか?
Windows 11・10・8.1でパナソニック公式FAQの全画面自動保存操作を使った場合、基本的には「PC → ピクチャ → スクリーンショット」にPNG画像として保存されます。
Windows 8では「ライブラリ → ピクチャ → スクリーンショット」が案内されています。
星野 結衣(暮らしサポートライター)